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3回忌
早いもので、あんちゃんのかぁちゃんが亡くなってから早2年。

3回忌の法要を證誠寺で無事すませてきました。




みなさん御存知ですよね(^v^)



證誠寺



そう、あのタヌキの「しょ、しょ、しょじょじ、しょじょじの庭は♪」のしょじょじです。





今回お母さんの3回忌、読経の後の法話で、亡くなったご友人の話をして下さいました。



そのご友人は、ご自分の死と向き合われながらご住職にこう話されたそうです。



「人生には3つの坂があるね。


何をやってもうまく行く上り坂


そして何をやってもうまくかない下り坂。



それから



「まさか」



まさか自分がこんなことになるなんて思ってもみなかったよ。



食べたいものが食べる事が出来る。


立って歩けること


家で過ごすこと、

仕事で精を出すこと



今となってはすべて叶わぬものばかり。


自分が「当たり前」にできていたことが、本当はとても「幸せなことだった」とこうなって気づくんだね」






このお話を聞いて、こうやってお話をきいている生きている自分自身のありがたさを痛感しました。



当たり前の日常なんてどこにもなくって、今生きていること、生かされていることに感謝しなくっちゃ。



そう思うと目に入るもの、身体で感じるものがとても大切に思えてきます。



五感も磨かれるよね。



こうやってオレちゃま達と暮らせていける幸せは、みんなが「生きていている」証拠。



オレちゃま達みんなが元気に笑顔で暮らしていけることはかあぁちゃんの幸せでもある。




リラックスした笑顔がそこにあれば、かぁちゃんはそれでいい。
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by daikichi-daichan | 2009-08-29 23:09 | かぁちゃん
無事に・・・
今日は特別講座の講師をさせていただくため、日本ペット&アニマル専門学校へ行ってきました。


日々の勉強に加え、ホリスティックケアカウンセラーを受講されている生徒さんを対象にした特別講座で、プレイズタッチのお話を通して、動物たちとの関わり方についてお話しさせていただきました。


なにせ与えられた講座は90分という長い時間。


始まるまで、ちゃんと90分もお話しできるかしら。。。


不安で不安でたまりませんでした。


何と・・・時間は13時から14時半。

お昼を食べてちょうど眠たくなるころです。。

*以前から松本さんに、(私の話し方は)「眠気を誘う」と言われていたもので・・・(笑)さらに不安が私を襲います・・・。

大丈夫かなぁ・・・とドキドキで会場入り。



ホリスティックケアカウンセラーを受講されている生徒さんと、この日体験入学をされていた方とそのご両親、合わせて13人の方が特別講座に参加して下さいました。



私の伝えたいこと、動物たちへの思い、そして今回はプレイズタッチの「大好きのタッチ」をお話させていただきました。


熱心にメモをとりながら聞いてくださってるお母さまたち。
にこにこ笑顔で返してくれる生徒さん達。




心配していた90分はあっという間でした。


始まって数分後ちょっと1人2人眠気が来たようですが(笑)←これは私の話の持って行き方がまずかったなと反省です(笑)ごめんなさいね♪


すぐに復活(笑) (よかった)
みんな最後まで熱心に聞いてくださって、そして最後はみんな私の名刺を取りに来て下さいました。



若い子たちとの出会いに近頃本当に嬉しく思うようになりました。


若い子たち(それも目的を持ってる若い子たち)っていいなぁ~♪って。

(やっぱり歳ですね・・・)


将来、動物たちのための味方になってくれるであろう子達です。

その為には伝えたい事はもっともっと沢山。


みなさん、これからも頑張ってくださいね!




私に相談にのれる事があったら、一緒に精一杯考えるからメールしてくるんだよ~(^v^)




この日、私にとっての「魔の90分」(笑)は無事終わり、そして担当のIさんからお褒めのお言葉をいただき、夜のビールが格別だった事は言うまでもありません。



90分、ICレコーダーで自分の話し方、話の構成をみっちり復讐と反省・・・・。

次回からのセミナーがもっと聴きやすく、そしてもっともっと伝わりますように・・・・(^v^)


*ちなみに、デジカメを用意していたのにも関わらず、舞い上がり、自分のICレコーダーをONするのにいっぱいいっぱいで、Iさんにデジカメを託すのをすっかり忘れていたかぁちゃんでした。
今度は忘れないように・・・・。




本日参加して下さった皆様。

そして学校の先生様

それからIさん

本当にありがとうございました。


この素敵な出会いがまた繋がりますように。。。。
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by daikichi-daichan | 2009-08-27 22:23 | かぁちゃん
安くて良いもの

かぁちゃんは高いブランドには興味がなく、また、お寿司のネタも安いものが好き。


洋服選びに「しまむら」は外せない。




低価格で、自分の好みに合うものをGETし、組み合わせて来たりするのがお得感満載!で好きなのです。


そんな私に儀おやじぃは


「もういい歳なんだから、これからは高くても良いものを着れ。
やっぱり高いものは長持ちするし、きちんとしていて品格もあがるぞ!」



そっか・・・・と思い「そごう」などへ行っても



「ゲ・・・た・・・・高ッッ・・・!!!!!!!!
こういうデザインしまむらにあったよな・・・・何十着も買えちゃうじゃん」



何を見ても私のお財布の紐はかたく・・・・・






そんな私も年を重ねていく日々。
これでも選ぶ服に、自分の年を気にするようになりました。




でもでも・・・・・

可愛いサンダルを見つけちゃいましたemoticon-0115-inlove.gif

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この年でもOKだよなぁ・・・。




ABCマートでなんてったって1000円!!


この破格についついお財布の紐が緩みます。


やっぱり安いものに目がないかぁちゃんです。
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by daikichi-daichan | 2009-08-24 11:58 | かぁちゃん
花火大会
昨日、オレちゃま地方は恒例の花火大会でした。


今年もご近所のおじさまに、桟敷席へご招待していただき行ってきました。

今回は妹夫婦を誘い、みんなで花火観賞。
*あんちゃんはオレちゃま達の子守で家で待機



去年はあいにくの雨。

びしょびしょになりながらの花火観賞でしたが、今年もなにやらお天気予報は微妙な感じ・・・。


でも降られることなく、今までになく綺麗な花火に観客みんな大盛り上がりでした。


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*一眼を持っていけばよかったと後悔。やっぱり携帯カメラは微妙です。。。



蒼太もビビリ泣く事無く花火観賞してました。

でも2歳。
人見知りや怖いものが出てきて・・・・・


去年はへっちゃらだったのに、久々にあったオレちゃま達にビビリ気味。。。


ぼうは相変わらず蒼太に好きスキ攻撃で、お顔にキス攻撃。

自分よりもデカイやつ。

それも顔を近づけてペロペロされたことにビビリを通り越しおお泣き。


でも1泊したおかげで慣れました。(表面上は(笑)

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来年は遥斗も一緒に見れるかな。
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by daikichi-daichan | 2009-08-23 21:26 | 日常
またブームがくるかしら・・・
動物が登場する映画。


それも「感動・涙」を誘う目的の映画は苦手です。



今やってますね。

ハチ公物語。




飼い主との絆は本当だったでしょう。
ハチは飼い主が大好きだったのも本当でしょう。


でも物語として人間が「忠犬」として美化し作られたものと「ハチ」が感じてた思いはけして一緒だとは思えない。


・飼い主の死後、そのままそのお家(妻)で飼われることなく、一度親戚宅へ、でもマナーが教えられておらず「飛びつき」などのトラブルのため最後は出入りしていた植木屋さんに飼われることになった。

飼い主を無くした上に、思い出のある家・仲間まで失った。
(一緒に飼われていた仲の良かったジョンとSはどうなったのかな・・・。)

・渋谷駅に行っていたのも実はその行動を「強化」されていたにすぎない。
(実際飼い主はいつも渋谷駅を使っているわけではいなかった)

身体が大きくなったハチの食費は大変だった。
そのため、満足な食事を与えてもらえない生活の中、渋谷駅へ行けば同情で恵んでくれる決まった人がいて「食事」にありつけたからだ。飢餓をしのげた。
有名になってからはさらに可愛がられ物を与えられた。

*実際ハチの胃袋の中には焼き鳥の串が何本も入っていたそうだ。


・ハチの左耳は折れ曲がっている。

それはひどい皮膚炎(おそらくマラセチアか何かから炎症をおこしたのだろう)により変形してしまったから。

食べ物はくれるけど、治療費は払ってもらえなかったのかな・・・。

最後は道中でフィラリアによる「死」を迎えた。


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本当に彼が死ぬまで飼い主を駅で待ち続けていたの??

忠犬、忠犬と言うけれど、新しい飼い主に「忠犬」になる適応力は犬はちゃんと持っている。
(実際、渋谷駅への生活に適応できたから11歳まで生きた)


昔と今とではわんこの位置づけがずいぶん違うけど、でも昔でもちゃんと愛され可愛がられていた子も多かったはずではないかしら。

さぞかし耳も不快で辛かっただろう。
フィラリアによる症状も苦しかっただろう。
最後誰に看取られることなく路上で疲れ寂しく息絶えた。


ちゃんとハチと向き合ってくれるヒトは、元の飼い主以外いなかったのだと思う。


当時は「汚くて臭い野良犬」の印象が強く邪険に扱ってたのに・・・。
でも「忠犬ハチ公」というブランドがついただけで印象が変わるのだから、人間って本当にあさはかですね・・・。

まぁそのおかげで11歳まで生きながらえることができたわけですけれども・・・。

銅像をみるとなんだか悲しく思えるのはかぁちゃんだけではないと思う。


また秋田犬が流行って、数年後には保健所に秋田犬が増えるのかしら。



忠犬ハチ公を見て、秋田犬=忠犬 と単純に思い飼わないであげて下さいね。

忠犬じゃない、
この犬は「馬鹿」だ

といって捨てることがありませんよう・・・。



秋田犬は素晴らしい犬種です。
愛情を注いであげるからこそ「忠犬」となりうるのです。

それは秋田犬に限らず、どのわんこも同じ。

みんな「忠犬」になるかならないかは飼い主次第なのですから。

More
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by daikichi-daichan | 2009-08-21 14:26 | かぁちゃん
缶バッジ
幸せを探している子たちをお手伝いするという事はとても重要です。

でもその分、保護をし、世話をしていくにはとても金銭的にも労力的にも大変な事です。


我が家も何度か「迷い犬」を保護しました。

捨てられた命だと思い、その子を家族として迎え入れる覚悟での保護です。
幸いすぐに本当の飼い主さんが見つかりほっと胸をなでおろしましたが、救い出された命、捨てられた命はそうはいきません。


シェルターや保護施設もそれはそれは「維持」していくには大変なことでしょう。
捨てた人の尻拭い的な立場は否めません。

そう思うとやりきれない思いでいっぱいになるのも当然。
保護しても保護しても後から後から捨てられる命は出てくるのですから。


自分の命は惜しいのに、他人の命まして動物の命を同じだとは思えない、考えもつかない人たちが増えているのですものね。
悲しい現状です。

辛い思い、悲しい思いをしているのは他ならぬ「捨てられた子たち」なのに。



このムーイ君もその犠牲者。
ネグレクトを受け保護されたドゴちゃんです。

松本さんのところにSOSを出され、支援してきた子。

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今はこんなにキュートなお顔になったムーイ君だけど、保護当初は無表情で、ガリガリに痩せ、生きることをあきらめざる負えない状況だったのに、保護宅で「たくさんの愛」を注がれ、体重も増加、表情も豊かになり、、自分を表現する自由をもらったのです。

そして生涯愛情を注いでくれる新しい家族と出会う事ができました。
また幸せが繋がりました。



犬だって「笑う」それも表情豊かに。

私は犬が全身で喜びを表現している笑顔が大好きです。

その笑顔があるのなら全てよしだと思うほど、何事においても「笑顔」に重点をおいています。


表情豊かな子は、飼い主さんにたくさん笑顔で話しかけてもらっている証拠。
笑顔が出せる子は「今その時、Happy」な証拠。




なんだか悲しそうで、無表情な子はいませんか?
何かにあきらめたような無表情な子はいませんか?

あなたの周りにも良く観察するといるかもしれませんよ。



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なんで缶バッジかというと・・・
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by daikichi-daichan | 2009-08-20 22:15 | かぁちゃん
本当の責任って・・・











犬たちだけではないですよね。。
猫さんやうさぎさん、様々な人間の手にゆだねられる動物が同じ思いを強いられているのが現状です。

猫さんのスコティッシュも様々な遺伝疾患による苦痛を強いられている。
生きている間中関節痛に悩まされ、高いところにも飛び乗れずに・・・・。
私の知っている猫さんも同じ。。


人間のじいちゃん、ばあちゃんは膝だの腰だの毎日毎日痛くてタマランヨ・・・・と泣きごとを言いながら整形外科に通うのに。

動物だって「痛み・苦痛」同じなのにね。。




人間の「ミス・ユニバース」は

「選考基準として、単なる外見の美しさだけではなく、知性・感性・人間性・誠実さ・自信などの内面も重視される。また、社会に積極的に貢献したいという社会性を兼ね備え、世界80カ国以上から集まる各国の代表と対等に戦えるグローバルな女性像が求められる。」

とある。


彼らにも容姿だけではなく

・健康(遺伝疾患排除計画は当然のこと)
・気質
・社会性
・飼い主・ブリーダーの社会への貢献・マナー度

を重視しスタンダードに組み込んでくれたらいいのにな。。。


この動画を見て、本当にその犬種を愛するならすべきことはおのずと出てくるはずなのに。
悲しい現状はどこまでも果てなく続きます。


純血種を家族に持つ飼い主も、これから飼い主になろうとする方も、はたまた繁殖を考えている方も、その犬種の起源、繁殖計画・血統、遺伝疾患をもう一度しっかりと勉強しなくてはいけませんね。



先日ご縁のある方とお会いしお話をさせていただきました。

その方は動物関連のお仕事をなさってる。
ただ、犬は飼っていない。

よく言われるらしい。


「犬を飼ってないのに、犬の仕事ができるの?犬の事が本当にわかるの?」


その方はそれを聞くたびに悲しくなると。

彼女は「私は長時間働いているし、子供もまだ小さい。
子供も犬が大好きで欲しいというけれど、きちんとその子と向き合う時間は私は作ってあげる事が出来ない。
私は犬が大好きなのです。
その犬に私は子どもと同様、きちんと命同士、責任を持って育てたいのです。
だから今は犬を飼いません。犬が可哀想だから。
飼わないことも犬たちへの責任だと思うのです。」

とおっしゃいました。

今の世の中は
・子供が欲しがって・・・でも結局は母の役目となる
・流行ってるから・・・
・でも世話が大変・・・
・こんな犬種だとは知らなかった・・・
・鳴くし、吠えるし・・・・

安易に買って(売る方も×ですが)保健所に持ちこむ飼い主が絶えない中

こうやってちゃんと命に対しての責任として「飼うのをあきらめる」家族も存在するという事。



もっともっとこういう家族が増えていくといいな。

でもその方はこうも言っていた

「ただ、その考えはなかなか動物業界の人には言いづらい」と


まだまだ周囲もそういうレベルなんです。



私も昔、ブリーダーの言葉と目を信じていた幼稚な考えの時代がありました。

「ちゃんとしたバーニーズを」


なんておこがましいド素人考えがあったころ、ブリーダーの手を借りてさくらに7頭の命を誕生させてもらった。

でも難産で2頭がそのままお空へ、そしてはるが遺伝性の腎疾患で4歳を目前としている時この世を去った。

はるが我が家に残ったのも運命だったし、私の意見(不妊去勢)をすぐに快諾してくれた他の兄妹の家族と結ばれているのも運命だと感じる。
家族と、そして何よりも可愛い娘・息子たちにこうして出会えたことはけして後悔していない。

でも戻れるのならあの頃に・・・、繁殖をする前に戻りたいと思うのが正直な気持ち。

病気を防げたやもしれない。


レントゲンで判る遺伝疾患ばかりではない。
本当に遺伝疾患に悩まされている子が多い。

ブリーディングにおいて遺伝疾患をつきつめていったら、その種がいなくなる(作れなくなる)可能性もある。

でもそれは遺伝疾患を減らす努力をしている方たちが言える言葉であって、それにかこつけて減らす努力もしていないブリーディングは全く無責任で人間勝手なエゴだと思う。





胸が詰まるような思いをし、様々な出会いを経験し、そして彼女たちから沢山の事を学ばせてもらいました。



本当に繁殖は危険ですよ。(プロと言っている方たちが動画のようなレベルですから)


私の責任は兄弟全員をこれからも見守り、最後を看取って初めて産ませた責任が果たせるのだと思っています。
腎臓・関節・胃捻転(ぼうがなった)・・・・・
心配はこの先も見守る中ずっと最後まで続くのです。


良いことも悪いことも経験し、そしてブリーディングの難しさを痛感し、命について胸に刻み込まれた経験でした。

だからこそ言えることがある。
病気を抱える子を増やさない様、そして他の方にはこういう同じ思いをして欲しくないと願っています。


繁殖をあきらめる勇気。


これも大切な彼らへの責任です。



本当にその種を愛しているのなら。



苦痛を強いられるのは他でもない、動物たちなんですから。

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*動物の福祉や権利を主張していくと、どうしても過激な方が出てきてしまうのも難しい問題ですね。
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by daikichi-daichan | 2009-08-13 14:34 | かぁちゃん
雷の日は・・・
オレちゃま地方は昨日午後雷さんのオンパレードでした。



3度ほど停電。




我が家のお坊ちゃまん君2匹はなんてったってこの雷さんが大の苦手。。。




大変です。






「お空がね、こうなってこうなるから、こうなるんだよ・・・」

なんて言ったところでとうてい彼らには「理解不能」な事件なのです。



雷さんが登場しそうな日は早々にハーブを装備。


バレリアンとスカルキャップをうまく使い分けて、ココロにも身体にも負担がかかるこの「苦手」なものへ対処開始です。



ハーブを使ってあげると「ヨダレ」の量が全然違うし、リラックスするまでの時間も違う。
症状を見ると、やっぱりハーブで身体への負担を軽減できているんだなぁと実感します。



ストレスの蓄積は良くないから。


ココロも身体も早くニュートラルに戻れるように。。




そしてもう一つの我が家での定番。


バスタオルを首に巻いてあげる。

ヨダレはHerbsでそんなに出ないのだけれど、この大きさと重たさが彼らにはちょうどよく、ちょっとしたボディーラップ(Body wrap)の意味も含めて。


怖い時は「自分の身体」を意識させてあげるのも一つ。



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何だかお茶目でとてもお似合いでしょ?




夜中ももしかしたら雷が・・・とのことだったので一晩中装着。



今朝起きたら仲良く2人でお休み中。
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ねぇ・・・・せっかく買った「ベッド」使ってくんない?????
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by daikichi-daichan | 2009-08-11 12:23 | 日常
地震の中で・・・
昨夜千葉北西部を震源とする地震がありましたね!


オレちゃま地方もかなりガタガタズシズシ揺れました。。




地震が起こり始めたころ、ちょうどオレちゃま達は夕食の真っ最中。




小さい揺れから次第に大きくなり、地響きが聞こえたと思ったらグラグラグラ・・・と横揺れ
水槽があふれるのではないかとヒヤヒヤもんでした。。




オレちゃまはすぐに食事を中断し私のもとへ避難してきました。



後の3匹はムシャムシャ爆食中。。




えーーーーーーーーーー・・・そうなん?





こいつら・・・恐怖より食い気が勝るとは・・・。





自分のをとっとと平らげ、オレちゃまの食器に当然の如く顔を突っ込んださくら。


あわてて走りより、静止しました。(危ない危ない)






備えあれば・・・・




そろそろまた備蓄をやっておかなくては。
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by daikichi-daichan | 2009-08-10 09:35 | 日常
午後のひと時

ゆったりと流れている。

こんな穏やかな時間が大好きです。




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*(^m^)おんなじカッコ♪
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by daikichi-daichan | 2009-08-10 09:24 | 日常



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